7月10日 雨 山中湖 4尾

待ちに待った雨である。トップ爆釣か?!
昼前にポートビラに到着。とりあえずオカッパリで様子を見る事に。
ベビーポッパーに2バイトあったっきり全く魚の気配がない。ライズも無ければベイトの気配もない...トホホ。
2時間経過し諦めモードに突入。Oプロがボートで出ているようなので、ボートに乗って様子を見に行く。聞けば、調子はイマイチらしいが、とりあえず魚の顔は見れるらしいので、ボートのセッティングをして国道方面を攻める。しかしやっぱりシャローは不調なので、ボートを一気に走らせ10mラインに。
魚探の調子が悪く電源が入らない。困ったぞーとかいってるうちに風が強まってくる。流されつつもようやく魚探の電源が入る。フト魚探を見ると、ものすごいいいハンプを発見!!!
これは...凄い!7〜5mのハンプでバスの姿もバッチリ写っている。これは第2の花園発見か!ってことで、霧に包まれてはいるが必死の思いで山立てをする。山立てしつつも手にはしっかり常ロッドを握る(笑)
とりあえず3本ゲット。600gのナイスバスである。これは凄いハンプを発見したぞーーー!!しか〜し、次第に波が高まってバウ沈しそうなヤバイ気配にビビって、マーカーを残したまま一旦浜へもどる
浜に居た野本プロに興奮冷めやらぬままハンプ発見を伝える。野本プロも興味を示し、風が止んだのを見計らって2人でもう一度マーカー目指して船を出す。
魚探をONにするとまたまた凄い反応が!二人で1本づつゲットしたころ野本プロが一言...
「さっきから同じ画面じゃない?」

な、な、な、な、なんと!私は魚探の「デモ画面」を見ていて一人で興奮していたのである....トホホ
魚探の電源ボタンをピっと押してもONにならなかったので、ずーっと押しっぱなしにしてONにしたのだが、それは「デモ画面」を呼び出す操作だったみたい(爆笑)使い馴れないホンデックス530とはいえ我ながら情けない...
電源ケーブルをしっかり繋ぎなおして、普通の画面にしてみたら、ただ単に11mのフラットエリアで、たまたまワカサギの群がいただけであった。うはははは、あ〜〜ぁ。でも、まぁ釣れたからいいっか。

7月12日 晴れ 秋田の野池 35匹

山形の実家へ来ているのだ。
家から車で1時間弱の秋田県の象潟にある天神沼へ兄と二人で行ってみた。
周囲300m程の小さい池なのでゴムボートでの出撃だ。この池は2年前の9月に来たのだが20cm以下のバスが結構釣れたので数は出るだろうと期待十分。
シャローはアシとウィード&ハスに覆い尽くされていて最深部で3m程。見え小バスはウジャウジャいる。ノーシンカーワームで見えバスを狙うと面白いように釣れるのだ。全然スレていないので目の前に落とせば「パク」って感じ。
しかしながらサイズが...小さい、手のひらバスが殆どで20mもあればランカー(笑)アワセると飛んでくるサイズばっかり。春に兄が45cmを釣ったらしいが...
ブレイクを常ったら20cmのランカーが釣れたけど、見えバスと遊んでいる方が楽しい。ちゃんと数えていないが25匹は間違いなく釣っただろう。しかし流石に飽きてきたので3時間程で退散。

次の池へ向かう。仁賀保キャンプ場近くの野池群に行ってみる。最初に兄推薦の池へ行きいきなりの4連発ゲット。ここは25cm平均なので、先ほどの天神沼に比べたら凄く楽しい(笑)
歩き回りながらノーシンカーワームで6本取ったとこで日が暮れて終了。30本釣ったのは初めてだがサイズが....まぁいいっか。

7月13日 晴れ 八郎潟 4匹

実家へきたのはなにを隠そう八郎潟が目的である。日曜日の昼に家を出て3時間弱で憧れの八郎潟西部承水路に到着!半年ブリブリ。
ボート屋のおっちゃんに挨拶をして翌日のボートを予約し夕方のオカッパリへ向かう。
五明光橋近くのアシ際をベイトロッド1本といくつかのルアーを持ってまわってみる。スピナベを投げまくるが向かい風が強くてバックラッシュの嵐..それはいいけど、釣れないのだ。
仕方ない常ろっと。2号シンカーのヘビ常でアシ際へ投げると1投目でバイト!が、スッポ抜け。30分後足下のゴロタでようやく1匹目をゲット。次のアタリもスッポ抜け...あ〜ぁ。日が暮れてきたのであせりが募る。
夕凪になり水面にベイトの気配が見えてきたので、車に戻ってスピニングタックルを用意しゲーリー4インチノーシンカーに変えてみる。30cmチョィの八郎にしては小バスを3本釣って今日は終わり。
7月14日 雨 八郎潟 38匹

 さぁて本番だ!待ちに待った八郎の釣り。風があるものの天気は雨で最高のコンディション。イーストワンの11フィートのFRPの身にバスボートに乗り込んでレッツゴー!
今回の目標は「50upゲット」である。アシ際などの誰もが攻める場所は狙わずに浚渫やハンプを中心に攻めるつもりである。一部のマイボート派を除いて、多くの人たちはアシ際等の目に見えるストラクチャーの釣りをする(実際それでよく釣れる)ので、沖合いのハンプ等は狙い目なのだ。実際、50upは大体ハンプやブレイクで釣れているらしいので、狙いは当たっているのだが....

 八郎潟の西側は1〜3mラインが永遠と続くが、五明光橋の北側は8mディープ&浚渫がボコボコある。とりあえずボートを北側へ進め魚探をかけマーカーを打つ。ショルダー部分にベイトらしき影が写ってるので絶対の自信を持ってテキサスリグで探ってみる。すぐにバイトがあり35cmが釣れるが、結構傷だらけのバスだった。馴れないテキサスを辞めていつものスピニングの常を試すが反応はイマイチ。ポツポツ釣れるのだが50upどころか30cm台しか釣れない....
これはイカン、どうしよう?ってそんなに簡単に50アップが釣れる訳がないのだ。ってことで50up狙いはすぐに諦める。

さぁて、数釣りしよっと。ってことで、去年の秋に見つけたゴロタエリアへ向かう。五明光橋以南の東側はアシやガマが生えていて、岸から3m程までゴロタが入っており、その先が3mまで落ちている。初めに長塚さんから貰ったスピナーベイトをアシ際へ打ちながらボートを流す。アシに変化があるところで決まってバイトがあり、ポツポツ釣れる。実はいままでスピナベではあんまり釣ったことがないので凄く楽しい!

スピナベでも釣れるのだが、バイトがあるのはアシ際ではなくゴロタの切れ目が多い。ちょっと試しにラバジに変えてみる。この日の為に買ったガマカツのコブラヘッド1/2オンスにゲーリーの4インチグラブを付けて、ゴロタの切れ目へ投げる。実はラバジでは過去に1匹しか釣っていないので、釣り方がよく解らない(自爆)

適当に投げて、トントンやっていると、ラインが横に走るではないか!ラインは14ポンドなので、渾身の力でアワセ!ゴンゴンゴン!八郎バス特有の強烈なファイト!「あ〜〜〜たのしぃ」
憧れの「抜き上げ」を決めてみると、な、なんと、1/2のラバジ(ガード付き)が丸飲みされているではないか!なんて活性が高いのだ!なんてヘタんなだ俺は!。そのパターンがアタったのかスピナベよりもいいペースで釣れる。超楽しい。しかし、アワセがイマイチ解らないのだ。ちょっと違和感を感じてアワセると「岩」だったりするのでネガカリが多くて大変。仕方ないので明らかに「魚」だと解るまではフッキングしない事に。まぁ自分の腕のせいだ仕方あるまい。

地形の変化が乏しくなったので、エンジンをかけ一気に10分程南へボートを進める。この辺までくると、エレキでは来れない場所である。またアシの密度も一段と濃くなりオカッパリも無理な場所。そのせいかどうか知らないけど、急にサイズアップ!38cmクラスが多くなりときどき40cm台も混ざってきた。もー頬が緩みっぱなしである。雨が酷くなったものの、そんなものはお構いなし、最高に楽しい!
しか〜し!もともとラバジを使わない私。ネガカリで全部のラバジを無くす....あちゃ〜〜。車に長塚さんから貰ったラバジが3つあるので、昼飯も兼ねて一旦ボート屋へ戻る。

ボート屋のおっちゃんから無理矢理ラバジのトレーラーを貰って、再チャレンジ、レッツゴー!が、しかーし、長塚さんから貰ったラバジはフットボールなのでネガカリが頻発....あっと言う間に全部ロスト。

さぁて、どうしよう....ゴロタ故にプラグは使いづらいし。とりあえずスピナベで再チャレンジしたら1投目でものすごい引きに襲われる、思わずリールのクラッチを切る程の引き「これゃ40up間違いないぞ」と緊張感が走る。アシ際から離そうとエレキを踏みつつファイトしていたら....ドキ!一気に全身鳥肌。そう、50cm位のライギョである。ちょー気持ち悪いぞ!「バレろバレろ」とつぶやくが、スピナベのフックががっちり掛かっている...全身鳥肌のまま、ネットですくいペンチでフックを外す。去年の秋にメーターオーバーのライギョを釣ったけど、このサイズの方が暴れは派手な様な気がした。大きいのはトルクが強くて巨ゴイのような引きだったけど、今回のはシイラみたいな引き。これはこれで結構たのしいが..

恐いのでスピナベを諦める。いままでノーチェックだったアシ際の波打ち際を攻めてみようとゲーリー4インチグラブのノーシンカーで攻めることに。ラインが相変わらず3ポンドなので、ちょっと不安。
アシに変化があるところ。出っ張っているところや、ポケットになっているところに、グラブをピッチングしていくと、これがまた面白いように釣れる釣れる!もー変化があるところには必ず居るって感じ。正に教科書通り。
際どい所にビシッとキャストが決まれば、バスが必ず応えてくれるのである。これぞバスフィッシング!って感じで笑いがとまらん。
しかしながら3ポンドなので、1匹掛かるともう大変。アシに入られないようにロッドワークをしつつ、エレキを操作してボートを岸から離しながら、十分に魚を弱らせなければラインブレイクが恐いのだ。ネットですくう頃にはボートが風に20mは流されているのである(笑) 1匹釣るたびに戻るのが大変。
37cm平均のバスが釣れ続く中、またまた強烈なヒキ!いきなりアシの中に突っ込まれるが「切れるな切れるな」と祈りつつ引っぱり出し、ドキドキしながら魚と戦う。もうロッドが満月!「くぅ〜〜〜」と、その時、いやな予感....またライギョ?..ピンポーン!またまた50cm位のライギョである、またまた全身鳥肌立てながらも、ペンチでフックを外す。あ〜気持ちわりぃ。
しかし、八郎の40アップにも50アップのライギョにも負けないダイワのフロロとトーナメントZのドラグは最高である。結局ラインブレイクは一度も無かった。去年は6ホンドフロロを「ジャンプ一発」で何度も切られているので、随分自信が付いてきたぞ。

日も傾きかけて来た頃、目標の30本を釣ったら何故か急にサイズダウン....いきなり30cmチョィの魚が釣れだす。苦笑しつつも結局38本ゲット!

実は今回は私の「バス釣り2周年記念」だったのだが、2年間で一番楽しい釣りが出来て最高である。本当に行って良かった〜
なによりも、苦手だったラバジとスピナベで釣れたのが最高の収穫だ。これからは山中湖でもラバジを積極的に使おうと思う(たぶん、すぐ常るとおもうが.....)


背が高く顔が小さい八郎バス。
去年の5月に撮影
7月21日 晴れ 山中湖 0匹

 まさか、もしかして、ひょっとしたら..... 遂にやってきたこの時が...山中湖で ボーズ ボーズ ボーズ ボーズ ボーズ ボーズ ボーズ 一日まじめにやってボーズである。言い訳無し正真正銘の0匹!ボートでは無くオカッパリとはいえ同行者はちゃんと釣っているので腕の差じゃ。ほっほっほ。
今回はバスギャこと大津さんとトカゲでお馴染みのライオンさんと行ったんだけど、お二人ともいつもは北浦に通っているみたい。大津さんは開始早々サミー100でゲットするは、ライオンさんは計4本もゲットするは凄く楽しそうだぞ!そんな中、オレはボーーーーーズ!キャーーー
長塚さんに「なんでそんなに真面目にオカッパリやってるの?」と突っ込まれる始末。「だって釣れないんだもん、1匹も」とオレ。目を閉じれば八郎のアシ際が...あ〜ぁハチロー行きたい。
7月26日 雨 山中湖 9匹

台風前っつことで空いている山中湖。8時頃この前の「魚探デモ画面事件」ん時にベイトがいっぱい居た長池沖10mへボートを出す。 適当にボートを止めて魚探をON。いきなりフィッシュアラームが鳴りっぱなし状態に。水面近くが真っ黒になっているが、とりあえず常を落としてみると1投目で30チョイのバスをゲット。ヌハハハハ、ボート釣りは楽だぞ、1投目だもんね。でも、後が続かない。
ベイトが上に居るので最近特訓中のラバジを試す。ポートビララバジにゲーリーのツインテールを適当に投げてカーブフォ〜〜〜ル。コツコツ..?アタリ?糸ふけをとって思いっきり「奥田フッキング」。ヌハハハハ釣れた釣れた。山中湖で初めてのラバジフィッシュ。

台風の影響かやたら波が高くなってきた。ラバジフィッシュに満足してもう帰ろうと決意。ボートを南に進めると通称「秘密の花園」にバスボート2ハイにアルミに釣りっこ太郎2ハイが狭いエリアに浮かんでいる。全部ポートビラのボート(笑)。みんなが居れば波も恐くないかと、ちょっと常ってみる。最初はアタリもなかったが、いいポジションに入れたときに集中して4本とる。しかし、小さいし腹はへこんでるし。しかも強風の為エレキを踏んでいるのに疲れて浜へ戻る。

ポートビラに近づくと風もなく穏やかな湖面。前日に2mラインのウィードエリアが良かったらしいので、ちょっと試しにシュリルピン5インチのノーシンカーを投げたらなんと3連パツ。しかも600gを含むまぁまぁのサイズ。これは良いぞ!ってことでSPG方面へ流したけど、去年あったウィードが今年は全然ない...トホホ。
SPG前で何度か子バスのバイトを見たけど、5インチワームをくわえきれないみたいで乗らない。その後、夏によく釣れる平野ワンド入り口のディープをチェックしてるといきなりの大雨で、今度こそ釣り終了。ラバジの釣果が嬉しい一日であった。

河口湖の宿へ向かう途中の釣具屋でダイワのハートランドXのスピニングロッドとGUSHのベイトロッドを購入。2本で3万以下というリーズナボーなロッド達であった。

7月27日 雨 山中湖 5匹

チャプター第3戦が中止になったので、10時頃ゆっくりと浜へ。ニフティー仲間数人とオカッパリをする事に。
みんなワームだが、最近のオレはちょっと違う。NEWベイトロッドにサミー100を投げたおす...全然出ない。ここ2週間でトップに殆ど反応しなくなった様子、残念。渋々NEWスピニングロッドにシュリルピンで初打席初ヒットを狙うが...初打席どころか延々釣れない....最近オカッパリは不調。みんなバンバン釣ってるのに。2時間後ようやく2本ゲットし昼休みに。

オカッパリは嫌だ。でも、エレキを踏む体力も無い。っつーことで、スッピンのボートで植村さんと、のんびりローボートフィッシイングをすることに。魚探もないのでシャロー攻め作戦。
相変わらず風が強い。「風が吹いたらスピナーベイト」とどっかで聞いたフレーズを思いだし、NEWベイトロッドにポートビラ・スピナーベイトを結んで投げる。1投目で激しいバイト!え?自分でもビックリ、釣れた。しかもエライ引きが強いぞ。MLのロッドが満月状態に。スピナベで釣れる魚は元気がいいのか?とにかくビックリするくらいのファイターだった。その後、常でマイクロバスをゲットし納竿。
NEWロッド2本で釣れたからよかったとよかった。

7月28日 雨 西湖 2匹

今回はパソ通仲間の宇野さんの会社のリゾートマンションat河口湖に宿泊させていただいているので、凄く楽な毎日である。ってことで、今日も昼前にゆっくり宿をでて初挑戦の西湖へ宇野さんと向かう。風がなければボート、と思ったけど相変わらず白波が立っているのでオカッパる。
河口湖へ流れだし付近のロックエリアでスタート。とりあえず常ってみるがねがかりが多くて苦戦。軽いシンカーの常フォーリングにバイトがあったので、ノーシンカーリグのフックにガン玉を挟んで落とし込みの釣りに。
なかなか渋い。魚の気配も薄い。風が強い。あ〜ぁとやる気が失せてきたところで、アタリ!うっしっし25cm位だったけど西湖の初バス。嬉しい。
足場が高いので、ビッグフィッシュが掛かったら大変。っつーことで、ちょっと移動。浅場をよく見るとチラホラ見えバスがいる。そ〜〜〜っと、目の前にワームを落としても無反応。ポンプ小屋の横に導水管があり、そーっと水中をみると導水管の下にとてつもなくデカイバスが居る。まぁどうせ釣れないだろうなぁと思いつつ、ワームを投げたらスーーっと寄ってきてパクッ。「うおー食った」どーでもいいけど、滅茶苦茶デカイのだ、腹もボッテリ。ロッドに伝わる手応えもハンパじゃない...岸に寄せてきてコレはいただき!と思った瞬間、導水管へ一気に走られラインブレイク....
50cmはあったような気がするけど、きっと測ると47cmくらいだったりするんだろうけど、間違いなく自己ベストだったのになぁーと思いつつ、バスが可愛そうだなぁ。

昼飯を挟み、風裏を求めて一気に車で大移動するが、見え子バスに遊ばれるのみ。途中、Teamぺんぺんのさたけと植村さんと合流し、相変わらず暴風が吹き荒れる朝のポイント付近へ戻る。ドシャローの岩の影からまたまた子バスを1本釣るが風に耐えきれずちょっと風裏へ移動。スピナベやゲーリーのノーシンカーを引いているとたまに40cm級が追ってくるのが見える。そのたびに興奮。植村さんはブレイクに常吉のシンカーを引っかけて永遠シェイクする方法で粘っている。しかし最近のオレは遅い釣りが出来ないので、シュリルピン・ノーシンカーを片手に歩き回ってみると、もーーー凄い凄い!岩影やクイのそば等に40cm前後のバスがウヨウヨいるではないか。しかし、超ソフトにキャストしてもワームを目の前にやると逃げていく。完全に見えバス遊ばれモード突入!結局釣れなかったけど、見えバスハンティングは最高にエキサイチング!心臓がバクバクすることなんでそうそう無いから、とっても楽しい西湖!でも結局子バス2匹しか釣ってないぞ!ウアハハハッ!
PS:植村さんは永遠シェイクで40cm前後を3本釣ってた....羨ましいやっぱり常は強いのだ