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防水デジタルカメラを買ってから水中動画にプチはまり中です。元々魚好きなので、釣りの最中、魚を見るとついつい撮っちゃいます。そんな訳で、無駄撮りしてる動画ファイルから皆さんの役に立ちそうなものとか面白そうなものを選んで掲載しています。バスのファイトシーンとかは俺の釣りにたまに載せてます。こっちは魚とかルアーとかを載せてます。

ルアー編2007

超久々の更新です。釣れないときは動画撮影に限るぜっ!ってことで、バックシートで新製品を撮ってみました。時代に合わせてFlashにしてみました。

ファイルデータ:Flash カメラ:OptioW20 撮影:近所の川。

VOL17.Imakatsu Javallon 90+Jighead1/16oz

 

VOL16. HIDEUP HU-200

*音声あり

水中の魚編

VOL15.産卵期のワカサギ達

クリックで再生春の恒例行事ワカサギの産卵です。この時期はルアーに果敢なアタックをみせます。

注目点は、着水〜フォールには異常に反応すること、ボトムを切ったスイミングにも異常に反応するけど、ワームがボトムについちゃうと興味を失います。意外にレンジにシビアです。

ファイルデータ:WMV/875kbps/19.4MB/640×480px/3分9秒/ カメラ:OptioWPi
撮影:山梨県西湖

VOL14.管理釣り場のマス

クリックで再生管理釣り場に行ったので川にカメラを突っ込んでみました。水ツメテぇ。曇天&16時なので光量不足によりノイジーだし発色もイマイチ。ムービー的にもイマイチ面白くないのですが・・・。ネタ不足なので載せときます。唯一笑えるのはオレのルアーに全く興味示さないところか?

ファイルデータ:WMV/521kbps/10.7MB/320×240px/2分49秒/ カメラ:OptioWPi
撮影:Fishon鹿留

VOL13.【特別編】南国のカワハギ・ギル・ニゴイ

クリックで再生趣味は全世界のビーチを制覇すること。そんなリッチマンから年末に来たメール。

>Optio Wpi買った。年末年始にモーリシャスに行くんで水中撮ってこよっと。

下流社会のオレ様は初めて聞く地名。ググったらスゲー遠いとこだった。そんな彼からWPiで撮った動画を送ってもらった。WPiってのはオレのヤツの後継機種です。さすがにWEBに載せるため動画をアレコレしたので、画質がだいぶ落ちちゃってますが、元映像は良い感じです。透明度も光量もじゅうぶんなので、本領発揮ですね。

魚的にはニゴイみたいなのと、ウニとカワハギみたいないのと海ギルみたいなのが出てきます。参考までに静止画もアップしました。

ファイルデータ:WMV/可変BR/5.7MB/320×240px/1分/ カメラ:OptioWPi
撮影:モーリシャス

VOL12.スモールスモール

クリックで再生VOL11と同じ日です。野尻湖に行ったとき、桟橋周りには今年生まれのスモールがいっぱい。ラージもチラホラ。可哀想な立場の魚ですが、普通に可愛いですね。小さくても、やっぱりルアーには反応しちゃうんですね。

これもオレがワームを操作して、ヨメにT-7で撮ってもらいました。光量が多いのもあって、OptioWPよりだいぶキレイな感じです。

ファイルデータ:WMV/1.5Mbps/12MB/640×480px/1分/ カメラ:ソニーサイバーショットT-7+防水パック
撮影:長野県野尻湖 2005年9月

VOL11.野尻湖の巨ゴイ

クリックで再生野尻湖に行ったとき、桟橋周りに餌付けされた巨ゴイがいっぱいいました。これはチャンス!と、オレがOptioWPで、ヨメがサイバーショットT-7+防水パックでそれぞれ撮影にチャレンジ。コイは臆病なので結構たいへんでした。

で、元の画質的にもOptioWPよりサイバーショットのほうが、キレイなうえ、MPEG記録なので、余計な手順無しでOK(WPはMOV記録で面倒)なので、サイバーショットの方を採用しました。

ファイルデータ:WMV/1.5Mbps/3.5MB/640×480px/3分/ カメラ:ソニーサイバーショットT-7+防水パック
撮影:長野県野尻湖 2005年9月

VOL10.横切るワカサギを撮っていたらヒット!

クリックで再生ワカサギ稚魚を何とか撮ろうと思って、↓VOL9なんかのチャレンジしていたのですが、なかなか難しいんです。手持ちはブレるし、人の気配で魚は逃げる。そんな訳で、ベイトの通り道のボトムにカメラを放置。そのまま、スライダー3インチJHで釣りをしてました。

そしたら運良くヒット!

そんな訳で、この映像は、ワカサギの群れ、たまに通るオイカワ(単発)、こっちに向かって泳いでくるスライダーJH、それを追うヌマチチブ、釣られちゃったバスとそれを追うバス等々いっぱい登場します。ノーカットなので、ファイル容量がかなりデカイ(実験的に34MB)です。そんなもん見れないって人は、4MBの小さいバージョンをどうぞ。

ファイルデータ:WMV/1.5Mbps/35MB/640×480px/3分/ カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年9月

VOL9.今年生まれたワカサギの群れとバス

クリックで再生毎年夏になると、その年の春に生まれたワカサギがシャローに沸いてきます。オイカワの産卵が終わったのと入れ違いなタイミングのような気がします。んで、群れの規模が小さい頃はバスがたまに喰っちゃってます。こうなると、ルアーが小さく無いと釣れなくなって大変です。季節が進み、群れの規模が大きくなると、何故かあんまり捕食シーンは見なくなります。

そんな訳で、この映像は、まだ群れが小さくて、バスが頻繁にボイルしたいた頃の映像です。画面上を横切るのがワカサギです。サイズは2〜3cm。今にもバスのスイッチが入りそうでハラハラでした。

※お詫び:カメラは手持ちなので結構ぶれてます。

ファイルデータ:WMV/273kbps/1.5M/320×240px/1分/ カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年9月

VOL8.後ろからついてくるやつ

クリックで再生クリアレイクでよく目にする1匹釣ったら後ろにバスがいっぱいついてくるシーン。後ろのバスの興奮・闘争心がMAXに達すると、奪い合いになってダブルヒットになるんですよね。オレ、経験無いけど。

ファイルデータ:WMV/VBR/1.4MB/640*480px/11秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年9月

VOL7.ウグイとオイカワとバスといつものハゼと

VOL6.NG西湖では結構レアなウグイの群れが浅瀬にいたのでカメラを沈めてみました。が、結構波があってカメラが揺れたり倒れたりであんまり上手く撮れず。

偏光してなかったので、よく見えてなかったのですが、ウグイの他、コイ・(たぶん)オイカワ、相変わらずのヌマチチブと、最後はけっこう良いサイズのバスが映ってました。画面ユレユレで見苦しいですが勘弁を。怒濤の更新頻度ですが、短パン・サンダルで釣り出来るのは短い山上湖なので、撮れるとき撮るぞって感じです。

ファイルデータ:WMV/778kbps/7MB/640*480px/1分14秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

VOL6.NGと怪我の功名

VOL6.NG↓のVOL5の前に撮ったやつです。10分くらいカメラを沈めてたんですが、VOL5にも登場するボロボロのバスが寄ってきてレンズを塞ぎやがった(笑)。しばらくしてもう1匹がカメラに寄ってきて、水面に伸びるストラップの周りをグルグル回り始めました。アフターで縦ストに着くってヤツ?なんてのは冗談(放流君だし)。ここのバスはご覧のように釣られまくりなので、ルアーには凄くスレてるのに、カメラには好奇心大でした。ちなみにカメラパーツが光るせいかオイカワもたまにバイト(体当たり?)してきます。しまいにはバスが体当たりしてカメラが倒れた!

ファイルデータ:WMV/可変BR/1.8MB/320*240px/1分14秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

倒れた

腹けども、その甲斐あって、オイカワとバスの下から見た水中映像を撮る事が出来ました。これはレアでしょう?

通過シーンだけまとめたのが←これす。バスがベイトを見上げると、こんな感じになっているハズ。

ってのは、ウソですよね。魚眼はこう映らないはずなので。それを言っちゃオシマイですが。あと曇天時に見上げると、魚の腹は黒っぽいとか、最後にオレの陰が映るんですが、結構人影って映るのでランディング直前に暴れるのは、このせいかも?とか、ベイトってS字っぽく泳ぐ?とか、いろいろ想像してみると面白いかもしんないです。

ファイルデータ:WMV/可変BR/519KB/320*240px/22秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

VOL5.オイカワ・コイ・バス

VOL4.オイカワ・コイ・バスボート片づけの間、カメラを沈めて放置してみました。このエリアは、サンドバーがあって初夏はオイカワの産卵場になります。で、放流された小さいコイの群れも首尾良くカメラの前を通過してくれました。釣られすぎでボロボロのバスがちょっとグロですけど、悲しい事にこれが現実です。魚の扱いは優しくしましょう!

で、この映像を無理矢理釣りに結びつけるとですね、ヌマチチブもそうですが、オイカワも「砂煙」に寄ってくるんですよね。だからカメラを沈めて(その瞬間は魚も逃げる)わざと足でボトムを蹴って砂煙をたててます。するとオイカワが集まってきます。これは、昔山中湖の夕マズメの浜でよく見た光景で、夕凪になってベタヘタの湖面→突然、沖をウエイクボートが横切る→急に波立つ→波打ち際が濁る→オイカワが寄ってくる→バスも寄ってきてフィーディングが始まる→釣れる!って感じです。風の吹き始めにウインディサイドのシャローが熱くなるのはこんな理由もあるんではないかと思ってます。

ファイルデータ:WMV/可変BR/3MB/320*240px/2分24秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

VOL4.好奇心旺盛ヌマチチブ

西湖放流君今年はあんまりハゼ(ヌマチチブ)を見かけないなぁと思っていたものの、足下の岩場でワームをチョンチョンしたら「おまえら何処に隠れてた?」ってくらいイッパイ集まってきました。デジカメを沈めたら、もっと沸いてきて、カメラストラップの金具部分に猛烈バイト。20匹くらい集まって大騒ぎ。

この魚は家で飼ってますが、かなり獰猛。喧嘩しまくりで60cm水槽で1匹が限界です。 そんな訳でワームにも果敢にアタックしてきます。これを見ていると、岩場でワームをピョコピョコしてると、ヌマチチブ(ギルも)がいっぱい集まってきてて、それにバスが反応することも(見えないだけで)結構あるんじゃないかなーと思います。ギルパターンみたいなハゼパターン。

ちなみにボトムでワームやっててギルバイトよりももっと小さくヌルい「ププン」ってバイトを感じる事がありますが、結構この「ハゼバイト」だったりするのを確認してます。

ファイルデータ:WMV/可変BR/2.6MB/320*240px/1分56秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

VOL3.好奇心旺盛養殖君

西湖放流君セミルアー(シケーダーII バスチューン)を引いてたら放流君がいっぱい集まってきました。よ〜く見ると、ルアー自体に寄っているってか、引き波?振動に寄っている感じ?。1匹が追ってくると、周りにいるのも一緒について来る感じが解ると思います。

ファイルデータ:WMV/700kpbs/5.6MB/640*480px/1分 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年6月


VOL2.カメラに寄ってくる好奇心旺盛なバス

本栖湖ブラックベッドの魚を撮っていたらカメラに興味津々?バスがいっぱい集まってきました。この時、知人2名と行ったんですが、水中にも会話がはっきりと響いてます。 動画の音声は消してますが、 意外に人の声って水中に伝わるんだなーと。

ファイルデータ:WMV/520kpbs/4.5MB/320*240px/1分15秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県本栖湖 2005年6月

 

VOL1.ビッグベイトに寄ってくる好奇心旺盛なブルーギル

ギル自作のデカルアーを投げたらロープに引っ掛かって外そうとしてカチャカチャやってもダメで、ボートを寄せたらギルがすげー集まってたので、撮ってみました。

ファイルデータ:WMV/875kpbs/5.5MB/640*480px/52秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年6月


ルアー編

VOL1.imakatsuジャバロン160ノーシンカー

VOL6.NGちょっと短いですが「♪引いてみたいと思いませんか〜」でおなじみのジャバロン。160のノーシンカーです。ラインは東レフロロ12lbs。正面気味と真下からの映像です。

ファイルデータ:WMV/可変BR/1.8MB/640*480px/24秒 カメラ:ペンタックスOptioWP
撮影:山梨県西湖 2005年7月

 

 

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