激軽ジグヘッドとマスバリ用リバーブ装着テスト

2011-02-18 前の画面へ戻る  

というわけで、この前買ったジグ用ハリと極細熱収縮チューブをセットしてみました。

20110217110256__1.jpg

↑使用後。鼻くそ大のウォーターグレムリンと噛み潰し小小(0.25g)をセットしてみました。これで1/64ozでもちょっと重いよな~っていうジグヘッドの釣りにもバッチ・・り?だったらいいな。

そして、リバーブも付けてみた。この位置で良いのかしら?もうちょっとアイ寄りか?

ってか、仕上げが雑ですが。とりあえずテストってことで。

あんまりズレないのも考えものですが。

20110217110256__3.jpg

そしてこちらはマス針チョン掛け用セット。

この位置でいいのかしら?

仕上げが雑(略)

20110217110256__2.jpg

最近のブログ、みんなiPhoneで撮っているんで画像が微妙ですが、↑こんな感じでワームをキープしてくれます。

ズレないのも(略)

ロボワームのボディーワームのピクピクは恐ろしいほど釣れます。

最近はピクピク用で優秀なワームがいっぱい出てきたけど、なんやかんやで晴れてる時にでもダマしてくれるのはロボワームの透明感というか、ワザとらしくない水への馴染み感だと思うんです。特にパープルウィニーは無敵。

20110218120235_1.jpg

けど、このワーム、飛距離がでないことと、もう一つ致命的な欠点があって、それはキャスト時に身切れしちゃうんです。このワームを浮かせるにはバス用ではほぼダメ(唯一デスロック3番くらい)で、渓流用フックを使うんですが、針自体が細いのも相まって、身切れしちゃう。

けど、このリバーブをつけることによりそれが軽減されるならば、今年はボデーワームの出番が増えるかも!ちょっと期待します。

 

 

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