iPhone6S/7でタップが効きづらいやつ→3Dタッチが原因か?
iPhone4から5,6,7と使ってきたけど7になってから「え?今タップしたのに、タップされてない」っていう違和感を感じる機会が増えました。普通のアプリではそうでもないけどサファリでWEBページを見てる時によく感じます。
それ以外でも、前に書いた
みたいにiPhone6までと同じ調子で操作してもうまくいかないストレスをチョイチョイ感じています。やっぱりジョブズいないとダメなんかーっていうのはおいといて。
いろいろ試行錯誤した結果、オレにとっての使いにくさは3Dタッチという機能にあるのではないかと推測。
iPhone6Sから搭載されたらしいこの機能。タッチの強さとか認識する機能。使いこなせば便利らしいけどiPhone4以降の長年の癖によって、どーにもフィーリングが合わないんですよね(´・ω・`)
で、問題のサファリでリンクをタップしたつもりがされてない問題も、実はこの3Dタッチにあるのではないかと・・・・
長押し?強めに押すとリンク先をちら見できたりする機能があるから、それが邪魔してるのかな?っていう疑念。
ってことで3Dタッチ自体をオフってみました。設定:一般:アクセシビリティ:3Dタッチのところで「調整」もできるみたいだけど、とりあえずオフにしてみました。
それから数日使っているけど、以前のような違和感は減ったかなーっていう印象です。
防水だし電子マネー使えるし概ね満足してるiPhone7だけど、このタップの違和感だけが気に入らずでした。
ってことで、6S・7から使っている人は該当しないと思うけど古くから使ってて7にしたら「なんかタップの反応に違和感ある」ていう人は試しに3DタッチをOFFにして様子見するのも手かと思われます。
そう、電子マネーといえば、この前ガソリンスタンドでのアップルペイ支払いを動画で撮ってみました。凄くないです?って、ガラケー時代からあった技術ですけどね(*´ω`*)
めちゃ簡単なアップルペイ pic.twitter.com/DwOGqDV3t6
— HiroToga (@redpeppers) 2017年1月24日
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